ぎおん どろや

鳥鍋を食べた後、祗園で飲んでお茶漬けの どろや さんに=3
このお店、熊本で知らぬ者はおらぬ! というお茶漬けの店らしく ...
なんでも熊本でお茶の先生されていた女将さんが、京都に通っているうちに京都でお店がしたい! それがきっかけで祗園に出店されたそうな。
京都の祗園という土地柄、そりゃ~苦労されたみたいですが、今やすっかり言わんかったら祗園の女になられてまして(笑)

ちょっとした会話で行き着いたどろや。なにか縁を感じるお店。
なんせ来られてたお客様は熊本の方でしたからね(笑) 凄いす。
またお母さ~ん♪って言いながらに行きたくなるお店でした♪
この記事へのコメント